お金 申からネ申へ 今回は干支の申(さる)について。まず「申」と言う漢字の成り立ち。『申』5画(シン・もうす) 甲骨文字 金文 篆文(象形)稲光の形。稲光・稲妻の形を左右に並べた形の字が申(しん)です。それは天にいる神が、神の威力を現した形・姿であり、神の発す... 2018.10.02 お金