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北から攻めて来る時が、この世の終わり始めなり

日月神示の有名な一文。「北から攻めて来る時が、この世の終わり始めなり」次は、北から攻められるに関するひふみ(日月)神示です。一日に十万、人死にだしたら神の世がいよいよ近づいたのざから、よく世界のことを見て皆に知らして呉れよ。この神は世界中の...
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ゆほびかGOLDな人生とは??

前回に続き、おすすめ開運書籍をご紹介します。今回はゆほびかGOLD 11月号増刊です。見開きページにこうありました。外の現象に囚われて右往左往、、、けれども答えは自分の中にある??自分の意識を向けたことが現実化するのが宇宙の法則ですから、「...
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『金運革命』 お金とエネルギーの法則

今回はお金について、オススメの本をご紹介します。その名も「金運革命」(笑)気になった一文をご紹介。実は、お金の本質もまた、エネルギーです。お札や硬貨、銀行預金の残高などは、それを目に見える形にしたものに過ぎません。そして、この宇宙にはたった...
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陰と陽の法則

2019年の干支は亥(イノシシ)。「猪突猛進」。良い意味では、1つの目標に向かって猛烈に突き進む、悪い意味では、視野が狭く周囲のことが見えないまま突き進む、反対に全体を広く見渡すという意味の「大局観」。人生において「猪突猛進」一点集中で突き...
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イシヤとは何か??

2018年は戌年。戌といえば、「ハチ公」が有名です。忠犬ハチ公(ちゅうけんハチこう)は、死去した飼い主の帰りを東京・渋谷駅の前で約10年間のあいだ待ち続けたという犬である。犬種は秋田犬(あきたいぬ)で、名前はハチ。ハチ公の愛称でも呼ばれてい...
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格差社会 鶏(ニワトリ)と生存権の物語 

最近、格差社会が問題になっています↓ 私は困窮者支援の現場で、年間500件ほどの相談を受けるNPOを運営している。そこで聞こえてくるのは「年金が低すぎて生活ができない」「保険料が毎年上がっており、これ以上は負担が重たすぎる」「病気があっても...
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申からネ申へ

今回は干支の申(さる)について。まず「申」と言う漢字の成り立ち。『申』5画(シン・もうす) 甲骨文字 金文 篆文(象形)稲光の形。稲光・稲妻の形を左右に並べた形の字が申(しん)です。それは天にいる神が、神の威力を現した形・姿であり、神の発す...
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龍と日本

今回のテーマは干支の「辰(たつ)」。十二支の中で唯一、架空の生き物=竜(龍)。龍は中国では神獣・霊獣として扱われていたり、日本では、蛇に関連して信仰の対象になったりしています。日本列島そのものが龍体だとも、、、日本に住む私たちは龍との関係が...
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内はほらほら、外はすぶすぶ。子(ねずみ)の暗号

今回は干支の「子(ね)」=「ねずみ」について。方角は「北」になります。いきなりですが「ねずみ」ってなんで「ねずみ」というか知っていますか??ネズミという言葉は、「根の国に住むもの」だと新井白石がいったそうだ。それを指摘したのは池澤夏樹氏。読...
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現実と脳の関係性

『ジャータカ』という仏教説話をご存知でしょうか??その中に兎(うさぎ)にまつわるお話があります。 その昔、菩薩(釈尊の前世のことです)は兎として生まれ変わりました。その兎は、猿、キツネ、カワウソという三匹の友達と森の中に住んでいました。兎は...